ドラマ King & Prince SMAP 中居正広ラジオ「ON &ON AIR」2月27日 GO TO NAKAI第二弾!

中居正広ラジオ「ON &ON AIR」2月27日 GO TO NAKAI第二弾!

2021.2月27日オンエア中居正広ラジオ「ON &ON AIR」(サムガ)の書き起こしレポです~。

え~そんなことまで出来るの?SP

<スマホでできること>

「さてスマホのバッテリーが怪しいという話をしましたが、スマホを新しくしたらカードをスマホと連携したいと言っていましたが、スマホで出来ること、中居君はどこまで使いこなしてるんでしょうか?
スマホで音楽を聴く、スマホでネット動画を見る、スマホでゲームをする、スマホで漫画や小説を読む、LINEなどでチャット・電話・テレビ電話をする、スマホとクレジットカードを連携する、スマホとSuicaを連携する、スマホで玄関の鍵を開け閉めする、スマホでテレビや照明のON・OFFをする、スマホで通信販売や食事のデリバリーをお願いする、スマホでタクシーを呼ぶ」
僕が出来るのは1個もない。僕はショートメールと電話しかしてないですね。あっ、地図。地図、マップってやつをやるんすですけども。それやるとね大体ね、えー、SIMロックされちゃうんですね。フハハハハ(笑)これで私もロックされちゃう。ビートルズ。お、渋い!

♪ The Beatles /Please Please Me

<パインサイダーさんGO TO NAKAI>

さて先週に引き続きまして~えーこの番組がですね聴取率が、調査で優秀な成績を収めたということで賞金をいただきました。それをリスナーさんに還元するためにこれからリスナーさんのところに電話をいたします。面白いモノマネを披露してくれて合格をしましたら、加湿器のカシ子さんを1名の方、わたくしとお揃いをプレゼントいたします~!ペンネーム、パインサイダーです。

※中居君→「」、リスナー→『』

『ただいま留守にしております』
あれぇ出ないなー家に居なかったかなぁ~残念でございましたぁー。続いて。あっ電話だ。ちょっとアッ!さっきの!あれじゃない?ちょっと取ってみるわ。誰さんだろ?

「もしもーし」
『あ、もしもし』
「はい。どなた様でしょうか?」
『えーとサイダーと言います』
「あっハハハハ(笑)」
『やっぱり中居君ですよね!?』
「あらっ “パインサイダー”。」
『はい、そうです』
「あらっふきこちゃん?」
『そうです!今、留守電を取ろうとしたら切れてしまって。中居君の「あー」っていう声…「あー残念」かたぶん「あー」っていう声で』
「あ、それ漏れてたんだ」
『漏れてたんですけど、留守電には入ってなかったので』
「じゃあ、ちょっと時間ないですけど」
『あ!でも息子が本当にモノマネしたかったんですけど…息子が中居君のマネをしたかったんです』
「息子さんおいくつですか?」
『えーと今受験生。中三で反抗期の』
「え?おうちにいるの?」
『それが今いたんですけど、今から受験の面接で』
「あら、ママ持ってない…じゃあ、ママだな!」
『え!?もう2人か…もうみんなやられたんですか?』
「やったよ。みんな合格者いなかったんですよ。だからこれ、もしこれ合格すれば、僕とお揃いの加湿器をプレゼントですよ」
『えーーっ!欲しい!!』
「さあ、時間がございません!それじゃあママ!何のモノマネしますでしょうか?」
『本気のモノマネと…でも息子は中居君のモノマネをするって言ってたんですけど』
「うん。でも息子さん居ないから」
『あ、でもなんかテンション下がってきた。どうしよう?』
「あはははは(笑)ちょっと勘弁…なんでテンション下がるの?」
『下がらないです!下がらないです!』
「どうしちゃったの?」
『あっ中居君、喋るの28年ぶりです』
「3、4年?28年前?」
『17…高校生の時にお話しました。森くんと一緒に。ラジオで。“ふきこちゃん大好き”って言ってくれました』
「えっ!? 17歳の時に?私が?」
『はい!あのラジオでお電話してもらって』
「ふきこちゃん17歳…今、おいくつですか?」
『もう…え、言えません。28年前です』
「え~ながっ!!長い!スゴイね!しぶといですね!」
『こんなに好きな人…本当に』
「実はね…SMAP解散したですよ(笑)」
『もう…中居君とSMAPだけが生き甲斐だったんですけど』
「申し訳ない、もう解散しちゃったんだよね…SMAP(笑)」
『どうにかなりませんかね?』
「アハハ(笑)」
『言うとまたみんな批判があるんで』
「大丈夫。そんなの気にしない。モノマネです!」
『え…帰って来ないかなー。主人が居たんで。主人にモノマネするようにって一応、紙に貼っていつも書いてたんですよ。誰かが出た時には絶対、中居君だとモノマネをするように。なんでもいいから!って書いて紙に貼ってたんですけど』
「ハハハ(笑)主人は?ご主人」
『主人が、今その面接に送って行ったんです』
「だから、ママしか居ないんでしょ」
『今、いないんです』
「だから、ママがやんなきゃダメだよ。審査員の人がね、今ねちょっと怒ってる。」
『コバヤシくんも怒ってる?じゃあ広瀬香美さんで』
「(笑)広瀬香美?はい。広瀬香美さん、お願いします。どうぞ!」
『♪絶好調~真冬の恋~(笑)』
「もうちょい、もうちょいがんばれ、がんばれ!もうちょいだ」
『あ…♪真冬のこ~い』
「スピード、スピード」
『スピ~ドに乗って~♪』
「もうちょい、最後!」
『ちょっと待って』
「もう、ラララでいいです。ラララでいいです」
『ララ…♪らら、ららら~…違う?』
「(笑)違う、その「ら・ら・ら」じゃない(笑)」
『そっちじゃない!ちょっと待っ…』

カーンッ!

「残念!」
『あっ、♪ロマ~ンスの神様、この人でしょうおか〜』

カーン!!

『ダメダメダメ、絶対ダメ!』
「ハハハハ(笑)もうね、歌詞も出て来ないし、急に大黒摩季の「ら・ら・ら」出て来ちゃって。だって、審査員の皆さんがちょっとやっぱり審査員とは言え人間なので」
『あっダメダメダメ、絶対ダメ』
「ちょっと一番左のおじさん、今すごい怒ってますね」
『あ~もう怒らせちゃってください。“中居面”なんで。えーと、27年前も間違ったんですよ。間違って長く話せたんです』
「よかったんだよ。でも話せたの」
『あ、加湿器ほしい』
「加湿器はね、届かないですけど。良かったね、話せて。」
『それは中居君は良かったけどお願いします!もう1回何しよ』
「な…なに?もう1回モノマネするの?」
『はい』
「何をするの?誰ですか?」
『えーと。南野陽子さんで』
「はい、それでは南野陽子さん、お願いします」
『吐息で~ネット♪』

カーンッ!
『あぁ~っ』
「ハハハ(笑)あの全国からもうほんとに凄いレベルの方々が集まってますから、これじゃやっぱり旗があがんないですね。残念でした!ね!」
『なにか…何か送ってください』
「じゃ、気持ちをお送りいたします」
『あ、気持ちは受け取りましたけど』
「フフフ(笑)それじゃ失礼します、ありがとうございましたぁ!(笑)」
『がんばってください』
「じゃあね~!」
『すいません、電話いただいて。ありがとうございます。がんばってね、中居君』
「はーい、ありがとうございました」
『はーい、どうも失礼しまーす』

<しょこのすけさんGO TO NAKAI>

お母さん、残念でございました。さあ!続いて!!じゃあ…あっ!“しょこのすけ”さんが出てきた。この人、喋ったことある?でも意外とこれどんぐらいの…フフフフフ(笑)あ~2月7日…

『はい』
「もしもし?あ、恐れ入ります。○○様でよろしいでしょうか?」
『中居君?』
「あらっ、しょこのすけさん!」
『はい!』
「どうもこんにちは!初めて電話する?」
『はい。初めまして』
「初めまして(笑)あなたが、しょこのすけ!」
『あ~ついに!ついに話せる時が来たんですね』
「ハハハ(笑)おめでとう」
『ありがとうございます!』
「しょこのすけさん、ハガキ読まれるでしょ?」
『ありがございます。本当にもうあの感謝してます』
「でも、こうやってお話するの初めて?あ~そう!『この日のために自宅に電話を取り付け5年待ちました』」
『待ちました』
「あ~そう…どんな人?」
『え!?普通のファンです』
「あ、本当。年齢でも僕よりずいぶん下ですよねぇ?」
『えっと~10、10下です』
「そうでしょう!なんでこんなにハガキ送ってくるの?」
『や、もうただひとつですよ、そんな答えは。好きだからですよ』
「怖っ!フハハハ(笑)」
『たぶん、ラジオが私好きなんですよ』
「あっそうなんだ。ラジオ好きなんだ。ラジオ、リアルタイムで聴いてるの?」
『もちろん、そうです』
「毎週?」
『聴いてます!もう始まった時から聴いてます』
「え?「サムガール」から?え~っもう何年ぐらいになるの?」
『え?ファンになってですか?えーとたぶん、27年ぐらい。えーと「シュート!」の時から』
「古いね。だって「シュート!」の時…え?いくつの時よ。10歳ぐらいの時ってこと?」
『そうですね。小学校ですね、はい。友達に映画観に行かない?って連れていかれたのが「シュート!」で。もうそこから虜に』
「でも、その友達はもう卒業したでしょう?」
『いや、その子はKinkiファンだったんです』
「どういうことよ…あっそう…」
『もう27年前からもうお慕い申しておりました!』
「あっそうなんだ。僕が22ぐらいの時だ。え、これハガキさ…どんぐらい、どんくらいのペースで書くの?」
『う~ん、質問をためといて「あ、これ聞きたい」と思った瞬間にこう書き留めといて。で、週末にまとめて書く。で、小出しにする』
「あっ1枚ずつ送ってんの?一応」
『3~4枚です。昨日も送りました』
「3~4枚つっても、やっぱり2~300円するもんね」
『アハハ(笑)お金関係ないです!』
「でもまあ2~300円かかるもんね、ハガキ。ハガキだから、家に常にあるんだ?』
「あります!郵便局に行くと200枚、束で売ってるんですよ。それを一気に。買って』
「200枚!?1万2~3千円するでしょ?や、それはちょっと申し訳ないな。もうやめる?メールとかにする?」
『やー!ハガキがいいです!あの~メールっていう声も確かにあると思うんですけど、書くのが好きなんで』
「字キレイだもん!」
『ありがとうございます!』
「習字やってたの?」
『いえ、何もしてないです』
「ふーーん、良かったね。電話くるんだね~」
『もぉ~良かったですぅ!もおどうしよう!今日!すっごい手が震えてます、今』
「僕はね、全く震えてないんだけど」
『アハハ(笑)』
「フフフフフ(笑)」
『もうモノマネ…もう今日いいんじゃないですか』
「それおかしいでしょ。あーでもそんな感じだろなー別に加湿器もいいやとかさ」
『もう加湿器、自分で買います』
「ハハッ(笑)会ったことあるんですか?あのライブとかで観たことあるんですか?」
『もちろん、ライブは96年から行ってたんで』
「ドームだ。ドームツアーの時から。」
『毎回行ってて、あと観覧も学生の時は行ってました』
「番組?いいとも?」
『いいともも入りましたし、仰天とか』
「あ~そう!そうだよ。細かいとこまで言えないですけど、東京の方ですもんね」
『ま、元々は関西なんですけど。SMAPの近くに行きたくて上京して来ました』
「いや~なんかあのなんかちょっとこんなこと言うのはあれなんだけど…SMAP解散したんだよね」
『しましたね』
「フッハハハ(笑)」
『今でももちろん大好きですよ!5人とも』
「(笑)じゃあさモノマネやってみようよ!」
『ハハハ(笑)練習したんですけど』
「うん。書いてあるもん、だって。“ウォーキング・デッド”やるの?ウォーキング・デッド…これ吹き替え版ってことでしょ?」
『吹き替えじゃない方なんですよね』
「え~?取りあえずやってみようか?審査員の方いるから。うん。」
『えーと、まずえー、ウォーキング・デッド、シーズン…ウォーキング・デッド観てる方はいらっしゃるんですか?そこに』
「誰も居ないです」
『いないのか!』
「あのいや、いいんです。大丈夫です、大丈夫です。モノマネってそんなもんですから」
『じゃ ウォーキング・デッド、シーズン2でソフィアを捜すダリル』
「お願いします」
『はい。吹き替えバージョン。ソフィア―!ソフィア―!』
『字幕バージョン。ソフィア!ソフィア!』

カーン!

「残念。ちょっと審査員の人が、今日の審査員の方、ちょっと上の方でたぶん、観てないから、「何やってんの、このコ?」みたいな雰囲気出ちゃって。でも、しょこのすけはいっぱいハガキくれるから、じゃあ2つ目のこのシーズン6のやつもいいよ」
『あ。じゃあ3個目かな?シーズン7、4話。アレクサンドリアに来た時のニーガン』
「フフフ(笑)どうぞ」
『どどどどーん…リトルピーク、リトルピーク、レッツミ―イン!』

カーンッ!

『多分観てる方は「あそこね!」ってなります』
「(笑)残念。残念。似てないんじゃない?じゃあもう最後さ、あのーシーズン6の犠牲になる人を選ぶニーガンやって。これ書いてあるやつ」
『はい。“ウォーキング・デッド、シーズン6。16話、犠牲になる人を選ぶニーガン”』
(しょこのすけさんモノマネ熱演)
「カカカカカ(笑)」
『ちょっと長いんですけど(笑)』

カーンッ!

『アハハハハ(笑)』
「残念!(笑)ほんと残念!申し訳ないけど(笑)」
『ジャックだ!CPU連邦捜査官、ジャックバウワーだ!』
「あっジャックバウワー出来んの?」
『銃を置いて!後ろ向けっ!どこだ!キム!キム!娘を返すんだ!』

カーンッ!

「残念(笑)なんでさ男性やんの?」
『男性の方が面白いから。アハハ(笑)男性の方が主役の方多いから』
「ウォーキング・デッドと24観てたんだね」
『今、「華麗なるリベンジ」観てました』
「おぉー!!韓国映画?え…なん…DVD?Netflix?Huluでやってんだ!!」
『HuluとNetflix、中居君入ってください。韓国映画いっぱいあります!』
「あっそう!どうやって入りゃいいんだろ。どこに入口があんの?入口が見つかったら、俺だって入りたいよ。入口が見当たらないんだもん、探してんだけど」
『アプリで入れて』
「アプリが出来ないんですよ。笑ってる。華麗なるリベンジ面白いよ」
『今、半分ぐらい観ましたよ』
「あ、でもそういう男もの好きなんだね」
『や、中居君が観たって言ってたから観てるんです』
「でも、華麗なるリベンジはまだちょっと、まぁ女性が観ても大丈夫だけども。韓国映画で僕がおすすめしてるのは、あんまり女性にはおすすめ出来ないなーと思ってて」
『あーオールド・ボーイも観ましたよ、この間』
「オールド・ボーイとかちょっとおすすめ出来ないな、女の子には。ちょっとしんどいでしょ?」
『ちょっと…だいぶしんどいです』
「そうでしょう。だったら、「1987」とかさ」
『あ!観ました!「1987」もちょっとしんどいですね』
「あー、あれがしんどいの?」
『しんどい…しんどいですね』
「でも考えさせられませんでしたか?」
『なんかズーンときますね』
「うん。あっそう。もう1個モノマネ。なんか出来る?」
『ちょっと待ってくださいよ』
「なんかのドラマシリーズ」
『あっあ、じゃあこれは全然練習してないんですけど。えーと「龍が如く7」の趙天佑』
「趙天佑って…え?それは役名?」
『役名。出て来る人』
「うん、お願いします」
『の、セリフ』
「はいっ」
『よぉ~かすがくーん、やさしいねぇ~かすがくんは』
「クク…もう一声、もう一声!」
『よぉ~中居く~ん、はじめましてだねぇ~中居くんは』

カーンッ!

「残念。なんで男性をやるの?」
『女性でモノマネを出来る人がいないです』
「じゃ、最後だね。最後やっぱりウォーキング・デッドシリーズ、なんか出来たら」
『やばいな。ウォーキング・デッドシリーズ…あっ!じゃあ、中居君がテレビやラジオで話していた、昔かかってきたイタ電の人』
「タツヤのやつですか?」
『ちょっと言わないでくださいよ!』
「はいっすいません、お願いします。はいっどうぞ」
『たつやくん、たつやくん…』
「ハハハハハッ!!!」

カンカンカンカンカンカンカン!

「おめでとうございます!」
『ありがとうございます!』
「合格です(笑)加湿器当たりました」
『ありがとうございます!これで部屋が潤います』
「そうだろうね。乾燥してるもんね。うん。カシ子あげますよ。僕とお揃いですから」
『あ~もうめちゃくちゃ嬉しい。ありがとうございます』
「結構いい値段するんです、これ」
『わかりました。大事に使います』
「3万ぐらいしますんで」
『(笑)わかりました!』
「なかなかいいやつですよ」
『ありがとうございます』
「よかったですね~もうよかったね、こんな初めてお話できて」
『あ、神様ポイント、今日使いました!』
「あ!ホントだ。貯めてた?あ、本当!?」
『もーどうしよう…あ、今日のために貯めてたんですね、私は』
「そうじゃない!?だから、またポイント貯めた方がいいですよ」
『わかりました』
「うん、どっかでまた使う時あるから。ねっ?」
『たぶん、次使う時は中居君に直接会った時なんでしょうね』
「うわ…コワ。会ったらなんて言うの?「私、しょこのすけですけど」って言うの?」
『ひざまずいて…』
「あ~それ怖いなぁーすんげぇ~怖ぇ。『すいません、私しょこのすけですけど』って街で会ったら、俺どーすんだろな。ま、逃げるね。マジで逃げるね。“しょこのすけ”って言わない方がいいんじゃない?」
『わかりました。じゃあ言いません』
「言わなかった方がまだいい。しょこのすけですけどって言われたら、たぶん俺逃げるね」
『あ、じゃあ言わなくて、「ハガキにあの日、会ったのは私です」って』
「うわっ!!面白いこと言うね。なんか幽霊みたいなこと言うね。うん。じゃあまた」
『ありがとうございました』
「おめでとうございました、じゃああのお送りしますんで」
『はい、待ってます』
「はーいどうも~ありがとうございました。どうも~」
『はい、失礼しまーす』
「はいはーい」

っていうことでございまして~ (笑)ラジオネーム・しょこのすけさん、加湿器おめでとうございま~す!ぱっぱぱ~ん!

さあ!ということで、やっとカシ子が決まりましたので、ぜひとも え~しょこのすけさん、お使いください。それじゃまた来週でぇ~す!

<おまけハガキ>「中居君はお買い物した時にお会計がゾロ目、お財布の小銭がピッタリなくなる。どっちが嬉しいですか?」

どっちもそうでもないですねぇ。お財布の小銭ぴったりなくなると、ちょっと不安になるんですね。また来週。

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