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100円ショップのアイプチで自然な二重を作る方法!うつむいてもバレない!接着しない固めるテクニック!

実は私、アイプチで自然な二重を作るプロです!!しかも使うのは100均のアイプチでOK!

私の技は、まぶたを接着しないやり方なので本当に自然で、うつむいてもアイプチとバレないんです!

どこにも紹介されていない、超自然な二重を作るための新しいアイプチの使い方を紹介します!

アイプチで作った二重が不自然なのは、まぶたを接着するから!

アイプチで二重にするときって普通まぶたを接着しますよね?そうすると目を開けているときはよくても、うつむいた時にまぶたが引っ張られるようになって不自然な感じになってしまいます。

どうしても二重にしたいけど、アイプチで二重にしてるってバレちゃうのってちょっと恥ずかしいですよね?やっぱり憧れるのは天然の自然な二重!私は、いつも「すごくきれいな二重だね~」って人から目を褒められますよ!でも、これがアイプチで人工的に作った二重だと見抜く人は今までいませんでした!もう一度言いますが、私のこのテクニックを使えば、絶対にアイプチだとはバレないのです!!

接着せずに、まぶたを固めることで自然な二重が作れる!

それは、私のやり方ではまぶたを接着しないから!!接着しないでどうやって二重を固定するの?と思われると思います。これは私が考えた説なのですが、わかりやすく下の絵を使って説明しますね!

まず、一枚の布を想像してください。これに下から力を加えて押し上げようとします。すると・・・

布はくしゃくしゃに持ち上がってしまいますよね?

では、布の下側に下敷きをくっつけみます。するとどうなるでしょう?

下敷きがくっついている部分の布はピシっと形が固定されますので、それを持ち上げると、下敷きの端っこの線に沿って折り目がつきます。

そう、これが二重を作るコツなんです!!まぶたを持ち上げる一番下の部分にだけ力を加えても・・・

全体を押し上げるのにはかなりの力が必要で大変。だけど、下敷きを入れて上げれば一番下を押すことで、下敷きの一番上の部分に力が集中するわけです。そのほうが押し上げる力も少なくて済む。・・・ということは、目があまり大きくない=まぶたを押し上げる力が少ない人にでも、簡単に目を大きく開けることができるということなんです・・・!

二重の線をつけたいところにアイプチを塗る!

この説明でだいたいの原理はわかっていただけたと思いますが、つまりこの下敷きの代わりをアイプチにやってもらおう!というわけなのです。アイプチは乾くと固まりますので、塗っている範囲の途中からまぶたが折れ曲がるということはありません。ですので、アイプチを塗った一番上の部分に力が集中して折り目がつくということなんです。

アイプチで”まぶた固定のテクニック”のやり方!

では、具体的にこのまぶた固定のテクニックのやり方をご紹介します。

上のイメージではわかりやすく下敷きで表現しましたが、実際はそんなに幅広くアイプチを塗る必要はありません。というか、幅広く塗るとたいてい失敗します。作りたい二重の幅にもよりますが、私はだいたい幅は2mmか3mmくらいで塗っています。この塗り方のコツが非常に重要になってきますので、何度も練習して自分に一番合う幅を見つけてくださいね!

この時、首を上にあげてしたを向き、まぶたを最大限に伸ばしている状態です。そして、手をパタパタ仰いで、アイプチを乾燥させます。そして、指でチョンチョン触ってみて、乾燥していることを確認します。この時、指にまぶたがくっついてきてしまうようなら、まだ早かったということです。そして、一回指にくっついてしまうとだいたい失敗しますので、もう一度のりをとって最初からやり直したほうがいいでしょう。

完全に乾いたら、アイプチを塗った範囲の一番上の線をプッシャーで押しながら目を開けます。これで完成です!

私はいい線の位置やアイプチの塗り方のコツを覚えてかなり熟練した匠の域まで到達していますので、、もうプッシャーを使わなくても、ただ目を開いただけで自分の狙った位置でまぶたが折れ曲がりますよ!

アイプチはアイシャドウの上から

自分でやった感覚として、アイシャドウを塗った上からアイプチを塗ったほうがきれいにできます。たぶん、まぶたの油や水分があると、アイプチが乾燥したあとでも塗ってないほうのまぶたの油分や水分でくっついてしまうからなのかな?と思います。アイプチは「のり=でんぷん質」なので、水分があるとベタベタしちゃうじゃないですか?

まぶたにアイシャドウを塗っておけば、その粉感で油分水分をカバーすることができます。

アイプチを塗ったところが白くなる・・・もこれで改善!

接着してうつむいたときにまぶたが引っ張られるという悩みの他に、アイプチを塗ったところが白くなって不自然という悩みも多いですよね。

この悩みを解消するのにも、上記で書いたように指でチョンチョンするという工程がとっても大事になってきます。これによって、適度に指紋がつき自然な肌感が出るのです。それによって、アイプチを塗ったところだけがやけにテカテカしてしまうということもないし、指の油がついて不自然に白くなるのを防いでくれるのです!

まぶた固定のテクニックなら、絶対にアイプチとはバレない!

この方法、絶対的な効果があると自負しているのですが、なぜか世間では知られていない方法なんですよ!普通、アイプチといえばやっぱり「まぶたを接着して使うもの」という概念が浸透していますもんね。

でも、なぜこの方法を誰も気づかないのか、みんなやってみないのか、本当に不思議で仕方がないのです・・・。だって、この方法なら絶対にアイプチとバレないから!!

このまぶた固定の方法なら、天然の二重の人と同じ原理を人工的に作っているだけなので、無理な力がかからず本当に自然な二重を作ることができるのです。うつむいたって、全然問題なし!

でも、どんな二重商品を見ても、説明書には「接着する」と書かれているので、本当に不思議です。でも、いつだったか一度だけ、この方法がテレビで紹介されていたのを見たことがあります。「ヒルナンデス」でオネエのメイクさん?がいとうあさこさんだったか(全然覚えてなくてすみません・・・)をメイクするときに、二重幅を変えるのに「このアイプチを使って、まぶたをカチカチに固めるのよ~」って言ってたんですよね。出演者たちは「固める!?怖い怖い!」とツッコんで、そのやり方については詳しく触れていませんでした。おいっ!本当はそこもっと掘り下げて紹介してもいいテクニックだよ!!かなり貴重な情報だったのに、笑いで流しちゃってもったいない!!でも、あの出演者たちの反応を見ても、まぶた固定のテクニックは全然世間に浸透していないんだろうなと思いました。

最初は欲張らずに狭い幅からスタート!

憧れるのは幅の広めな平行型二重!という方も多いかと思いますが、やはり幅の広い二重は上級者向けなので、最初は狭い幅からスタートするほうが成功しやすいです。でも、これで成功して狭くても二重になるようでしたら、その後幅の広い二重に変更していくことは十分可能です!

狭くても折り目がつくことで、まぶたは今までよりもだいぶ上に押し上げられます。だって、開けたいのに邪魔していたまぶたがなくなるんだから。そうなると、一日中大きく目を開けていることで、どんどんまぶたの筋肉が鍛えられていきます。そうすることで、幅の広い二重にチャレンジする下準備をすることができるのです。

また、平行型二重については最初からチャレンジ可能です!これは、まぶたの筋肉とは関係なく、どこにどのように線をつけるかという問題なので、アイプチの塗り方によって線の形を指定することができるのです。

とはいっても、自分のまぶたにも線がつきやすいところとそうでないところがあるので、あまりにも自分の目の形に沿わない線を指定すると、やはり失敗しやすいのでそこは自分の目をしっかり研究しながらですね!

ちなみにこれがそのやり方で作った二重です。ガッツリメイクしてあるので、ちょっと怖いですが…。ちなみに目頭の方にちょっとシワが入っちゃってるのが自分的には失敗。もうちょっときれいに平行型になるように日々訓練中です。

まぶたの脂肪が分厚い方は、マッサージと併用で!

ここで一つ言っておきたいのは、私はもともとまぶたの上に何重もシワがあるような「多重」?というんですか?そうゆう目だったんです。ですので、脂肪が分厚いまぶたの方とはちょっと違うかもしれないので、ご了承ください。

でも、まぶたの脂肪は運動やマッサージによって柔らかくほぐすことができます。ですので、指の腹で目頭から目尻にかけてこすったり(あまり強くこすってまぶたの皮膚を傷つけないように注意)、アイプチのプッシャーをまぶたに入れて二重の線を作り目を大きく開けてキープするとか(目が乾燥してしまうといけないので、瞬きはちゃんとしてくださいね)など、夜にテレビを見ている時間などを使って、“ながらマッサージ”や“ながら運動”をやっていけばいいと思います。

こちらでは、私の考え出した秘密の自然な二重を作る方法、まぶたを固定するやり方をご紹介しました!本当に効果抜群なので、ぜひ試してみてくださいね!!

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