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「関ジャム」Kinki Kidsの二人に見えた「愛のかたまり」長瀬智也の天然エピソードも!

「関ジャム」って音楽についてかなりマニアックに語ってるから好き。しかもゲストがキンキとか・・・!キンキの二人の感じって、中居&木村のつとぷが好きな人だったら絶対好きだと思う!

本当にお互い好きなこと隠さないよねぇ。SMAPつとぷのオープンイチャイチャバージョンだね、あれは。

こちらでは、2017年8月27日放送の「関ジャム」Kinki Kidsゲスト回についてのレポになります!




「関ジャム」はいつも、音楽家たちを迎えてある音楽テーマについてマニアックに分析していますよね!普通のジャニーズ出しとけば視聴率取れるだろ的な感じじゃなくて、番組の趣旨がすっごく面白いんだよね~。

今回はキンキがゲスト!出す曲、出す曲売れまくるキンキの音楽性について、大物音楽家たちが語っています。

大物音楽家たちが分析するKinki Kidsの音楽性

織田哲郎「二人の持つ「哀愁」と「品の良さ」をフォルクローレで引き立たせる!」

堂本剛さん、堂本光一さんの二人に共通する声質、それは「哀愁」!

確かに二人の声ってなんか切ないですよね。声が細いってゆうか、”糸”っぽい?って私は表現するんだけど、ピーンってなってる感じ。

この「哀愁ある歌声」が「フォルクローレ」とのマッチングが絶妙なんですって!フォルクローレってゆうのは、民族音楽のこと。

「僕の背中には羽根がある」の感じって言えばズバリ!確かに民族っぽいし、哀愁漂ってる。

この「哀愁」がキンキの音楽性の源となっている。

他にもフォルクローレの要素を取り入れたヒット曲には、ポルノグラフィティの「アゲハ蝶」とかもそう。

久保田利伸「ファンクとロックの融合×ワイルド」

2017年7月21日でCDデビュー20周年を迎えるKinki Kids。この20周年シングル第3弾として「The Red Light」を久保田利伸さんが楽曲提供(森大輔と共に作詞作曲)。

久保田利伸さんが言うには、剛がファンクファンキー、光一がロックの要素を持っているのだとか。

そして、そんな二人にさらに”ワイルド”な要素を足したこの曲。

確かに今までのキンキとはちょっと違うワイルドでロック、久保田利伸さんらしいハードな感じに仕上がっていますね!

これは、キンキらしい音楽性というか、キンキの新しい魅力を引き出す曲になりそうですね。

久保田利伸さんがキンキに楽曲提供したのは、2003年の「Funky Party」(「永遠のBLOODS」のカップリング曲)以来14年ぶり。(作曲のみ担当)

吉井和哉「70年代エロス」

キンキの二人は、沢田研二などの70年代の歌手の持つ独特なセクシーさを持っている。

うん、これもわかるわかる。

なんか、やけに二人落ち着いてますよね。それが最初の織田哲郎さんの言っていた「品の良さ」ってゆうのにも繋がるのかもしれないけど、浮ついたところがない感じというか古風な感じというか。

だからフォークソングとかも似合っちゃう感じ。



堂島孝平「時折一人に聞こえる二人の歌声」

堂島孝平さんは、「こち亀」のオープニング曲などを手がけた音楽プロデューサーで、キンキの曲を16曲も手がけている人。

二人の歌声が共に哀愁を持ち、似ている感じだということがわかっていただけたと思うのですが、二人の歌声を聴いていると、時折一人に聞こえることがあるのだとか!

「カナシミブルー」の最後の「口元で~」の「で~」の部分が一人で歌っているように聞こえる。

光一「自分でも、あれ?ここソロ?レベル違うんじゃない?」と思う時がある。でも「レベルは全く同じです」って。そうゆうときはわざとずらしたりする」

と光一さん本人も語るほど、二人の声はぴったりマッチしてしまうのだとか。

剛と光一、レコーディングで声を合わせるように気をつけていることは?

堂島孝平さんが挙げた「二人の声が一つになる」という現象ですが、キンキの二人はあえて声を揃えるように気をつけているのでしょうか?

光一「レコーディングを一緒にやることはない。歌番組もお互いイヤモニで聞いているので、相手の声は気にしていない」

とバッサリ。こう聞くとかなりドライに聞こえますが・・・(^^;

しかし、その後の発言が二人の愛と絆の強さを物語っています・・・!

光一「剛のことは気にしていない」

光一「一人ずつレコーディングし終わって、二人で合わせて聞いとこうか?と聞いてみると、だいたい合っている。

ステージなどでもイヤモニで剛の声を気にしながら歌っているわけではないけど、だいたい合ってる」

特に何かを気をつけたり相手を気にしたりしているわけではないものの、長い付き合いの中でお互いの歌い方の癖などの存在をしっかりと熟知しているのでしょう。

光一「無意識の中で意識しているのかもしれない」

おぉ~、なんかカッコイイですね。

ってゆうか、もう完全にこの関係性って夫婦ですよね。いつも相手のことばかり考えている恋人同士の時期とはまた違う、もう「何も言わなくても全部わかってる」ってゆう域に突入しちゃってます。



剛「光一に合わせるように微々たるものだけど気にしている」

これに対して、剛さんは光一さんに合わせる努力をしているようです。その技術が何ともプロっぽい!!

剛「僕が気にしているのは、二人が重なるときに声をちょっとだけ細くして歌っている。そうするとちょっと抜ける感じとか、”二人ですよ”感が出る、微々たるものだけど」

なんかすごく専門的な技術っぽいで詳しくはわからないですが、さすがジャニーズ内でも歌が上手いトップクラスの堂本剛さん、言うことが違いますね!!

また、二人の音域はけっこう似ているらしいですが、その中でも光一さんのほうが低音が出るらしいです。そんな光一さんの音域に合わせるために、剛さんは低音を出しやすくするために、レコーディングは座って行ったりしているそうです。

これは、剛さん独自の方法でみんなが座ってやると低音が出るというものでもないそうですが。

これに対して、光一さんは一時期バランスボールに座ってレコーディングしていたとか。

バランスがちょっと崩れた時に支える感じのお腹に力が入る感覚で歌うといいという先生からのアドバイスに従ってやっていたと言います。でも、その姿を想像したらなんか可愛くて笑えちゃいますね。

剛さんも「その動画欲しい~!」とはしゃいでいましたが、光一さんのカワイイ動画欲しがるところがまたイチャイチャだなぁ、このバカップルは!

長瀬とのカワイイエピソード「箸ちょうだい」

堂本光一さんととっても仲がいいTOKIO長瀬智也さん。

長瀬さんのほうがデビューは少し早かったものの、長瀬さんと光一さんは合宿所が一緒で長い時間を過ごしてきた同期のような存在で良きライバルでもある存在。

2017年6月28日に放送された「テレ東音楽祭」でも、突発性難聴で緊急入院してしまった剛さんの代わりに長瀬さんが出演して光一さんと一緒に歌ったり、キンキの20周年記念イベント「kinki Kids Party」にも応援で駆けつけたりと、長瀬さんと光一さんの仲の良さは本物のようです。

そんな長瀬さんと光一さんの仲の良さがわかるカワイイエピソードが紹介されました。

ある日、長瀬さんが家に箸がなくて、光一の家に取りに行ったらしい。(家、そんなにご近所さんなの??)

長瀬さんは事前に電話連絡をして

「光ちゃん、なんか箸ない?割り箸でもいいから」

と伝えてから取りに行くと、けっこういいペア箸を用意してくれていたらしい。

「独り身の俺になぜペア箸・・・!!」

と長瀬さん突っ込んでいましたが、光一さんの家になぜペア箸があったのかというとkろも気になっちゃいますよね。

でも、あげたくらいだから、自分と彼女のってことではなかったのでしょう。ファンは一安心ですね。

突然のわけのわからない訪問にも親切に対応してくれた光一さんですが、しかし長瀬さんは

「光ちゃんが家にあげてくれなかった・・・」

といじけていたそうです(笑)玄関先で「はい」って渡されて帰されちゃったんだね。箸がないって口実で一緒にご飯食べたかっただけじゃんかー!



Kinki Kidsが曲を作るときは?

作詞は堂本剛、作曲は堂本光一

最近では作詞作曲にも携わっているお二人ですが、主に剛さんが作詞、光一さんが作曲を担当することが多いらしいです。

そして、剛さんに作詞するときの思い入れをソロとキンキとして二人でやるときの違いについて聞いてみました。

剛「一人のときはシンガーソングライーたみたいな感じ。書きたいことをただ書くだけ。人がいいと思わなくても、自分の思ったことを書くだけ。

二人の時は共感が得られるようなものを書くけど、一人の時は僕しか経験してなさそうなことでも書く。

二人のときの方が作家ですかね。一人の時は共感を求めていないです。

二人のときは、大多数の人に聞いてもらえるものがいい。でも、守りに入ってしまうと、光一が歌っている姿も嘘っぽいし、自分が歌っているのも嘘っぽい」

関ジャニ村上「それって、ある意味対極ですよね?」

剛「対極なことをやるのが、ソロをやる意味だと俺は思ってる」

う~ん、やっぱりプロっぽい答えでめちゃくちゃカッコイイ!剛さんっていつからこんな悟りを開いた感じになってた?

私が知ってる頃の堂本剛は金田一にオチャラケてる感じのお笑い要素たっぷりな人だったのに、ちょっと見ない間にこおんな大人になって・・・。

光一「詞に関しては僕は書きたくない。剛くんが選ぶ言葉のほうがファンは喜ぶと思う」

光一さんはこう語っていて、最近は作曲のほうに力を入れているみたい。

お互いに相手に捧げる曲を書いている

光一さんが作曲をするときに考えるのは

「剛にこうゆうメロディーを歌ってほしい」

ということ。

光一「たぶんだけど、剛も「光一にこの言葉を言わせたい」と思って書いているんじゃないか」

剛「それはある」と即答。

光一「自分で歌うというよりも、そのほうがアイディアが沸く」

これね、同じようなことコブクロの小渕さんも言ってた。

「黒田の声を少しでも多くの人に届けたくて、自分が曲を書いてる」

って。

自分の好きな人の好きな部分を、いかに引き立たせるかを考えるとどんどんアイデア湧いてくる。

お互いに相手のことを想像して、剛が、光一が、こう歌ってくれたらすごくいいなって考えながら曲作ってるってことですね!

これ、すごい愛ですよね、ホント!

さっきの「言わなくてもわかる」感はすごい”夫婦”だったけど、これはまさに”恋人”。しかもすごいラブラブ期の恋人。

剛しか知らない光一の魅力

剛「俺は光一にこんなこと歌わせたらすごい面白いなってゆうのがあって、でもファンは光一と友達でもないし、時間をともにしたわけでもないので、賛否両論あると思う。でも、俺としては光一のことをすごく知ってるから面白いのになって思っている。

企画があったらやってみたいなくらいで、温めているだけなんですけどね」

それ、本当に形にして欲しい!!どんなものであっても、見てみたいですよね。だって、一番近くで光一さんを見てきた剛さんだけが知る光一さんの魅力を引き出した曲ってことでしょ?すごい貴重!!




「愛のかたまり」誕生秘話

名曲「愛のかたまり」、すっごくいい曲ですよね。

一時期キンキが歌番組ですっごく歌ってて、「めっちゃ売り出し中なのかな?って思ってたんだけど、これカップリング曲だったんですね!?知らなかった!!

A面はシングル「Hey!みんな元気かい?」YO-KING作詞・作曲。

うん、これももちろん知ってるんだけど。

光一「愛のかたまりは反骨精神から生まれた曲。

「Hey!みんな元気かい?」(A面)のカップリングだったんだけど、「Hey!みんな元気かい?」はそれまでと違った方向性性の曲だった。

当時の自分にはそんな曲を歌う技量もなかったし、Kinki Kidsとしてこういう歌(愛のかたまり)の方がいいんじゃないかとして作った。」

光一「Kinki Kidsは、さっき長瀬も言っていたけどもっと”ドラマチック”で、キレイなメロディを歌ったほうがいいじゃんと思って、A面を超える曲を作ってやる!!という思いから作った曲なんです」

光一さん、めちゃくちゃすごいこと言ってない?最初、「Hey!みんな元気かい?」を認めてなかったってことだよね?YO-KINGさんに対してすごい失礼な言い方なんじゃ・・・?

でも、もちろんその当時はわからなかったってゆう自分の未熟さを話しているんですが。

光一「あれって、歌詞聞いてみると実はすごい悲しい曲。”悲しみの涙で大きく育った木を”って、いきなり”悲しみの涙”から始まる。でも、当時は理解できなかった。YO-KINGさん独特な投げ捨てるような歌い方も、YO-KINGさんだからカッコイイんであって、自分たちがどう表現したらいいのかわからなかった」

こうして「Kinki Kidsらしい曲」を形にしたのが「愛のかたまり」。光一さんの曲が先にできて、あとから剛さんが歌詞をつけたそう。めちゃくちゃ名作ですよね!

「愛のかたまり」について、長瀬智也からコメント

「あの曲を作ったってことがもうすごい。ファンに向けて。

みんな脳みそ違いますからね、きっと制作過程でぶつかることってあったと思う。それが、二人が頷いて出来上がったものだから、それは宝物ですよ」

キンキらしさって?

剛「キンキらしさは特にないっていうのがキンキらしさですかね。

第三者が勝手に決めてるんですよね、僕らのことを。みんな、その謎解きを一生懸命やろうとしてるけど、僕ら的には何も考えてない。」

剛「ほんっと何も考えてない」キッパリ!(←かわいい)

剛「歌うときは、なにも考えてない。

考え出すとキリがない。

芝居もそうだし、家で考えてきてもその通りにはいなかいし」

ホント、達観してるなぁ。

光一「どうしても二人組って比べられる。ソロをやってるときと二人でやってるときの違いを聞かれやすい。でも、そんなにスイッチを切り替えてやってるわけではなく、自然。キンキらしいものをやろうよって言われても、漠然としている。

強いて言うなら、キンキは何を歌っても暗い曲になる。これがキンキらしさかもしれない。

硝子の少年でデビューしたのも、声の質がマイナーだから。

「もう君以外愛せない」もすごいいいこと歌ってるのに、なぜか失った人へのメッセージソングみたい(笑)」

確かに、ジャニーズのデビュー曲ってすごい明るい頑張れソング的なのが多い中「硝子の少年」は路線違いますよね。

剛「だから関ジャニの歌は絶対歌えない!ジャジャジャジャー・・・くらいでちょっと傷つく!」

確かに。キンキの二人と関ジャニって、完全に対極の存在かも・・・。

デビュー当時、ジャニーさんに言われたことで印象的なことは?

剛「「君たちは二人共プロデューサーだからね」って言われた。

けど、最初の頃はなんのことかわかってなかった。

あの人には直感がある。

ジャニーズ事務所を作たた人が直感なら、俺らも直感のほうがいい。

ジャニーさんのモノづくりをどこかで吸収してる。

褒めるときも直感っぽい。もちろん愛情もあるけど、その時直感で感じたものを褒めて書いているメモがあったり。

僕たちにも直感でやってほしいと思ってる人だから、直感を大切にしてやっている。

そこにエンターテイメント性があればいい。」

デビュー前に突然

「光GENJIのコンサート出ちゃいなよ。」

と言われて、水持った桶持って花火やって、光GENJI出てきたら桶持ってはける。ってゆう経験を突然やらされたり、みんな通る道だけどそのジャニーさんの直感が本当に絶妙でみんなそれによって何かを学んだり、吸収したり、そこから自分で考えて成長したりしているんだろうなぁ。

改めて、ジャニーさんってすごい人。

私は物心ついた頃から”ジャニーズ”ってものがあって、かっこいい人のことを「あの人、ジャニーズ系だよね?」って代名詞になってたり、年代を知るのに「ジャニーズでどのグループのあたり?」って聞けばだいたいわかったり、人生にジャニーズが当たり前のようにあったけど、ある日お母さんに「お母さんの時代はジャニーズ誰だったの?」って聞いたら、「いなかった」とか言うんだよね。

「は?」って思ったけど、たぶん本当にそうなんだと思う。歴代どんどんデビューして、中学生で絶対どこかのグループにハマってって、みんな通ってきた道だと思ってたけど、そうじゃない時代があったんだなって思うと、その時代の芸能界ってどんな?って想像できないや。

関ジャニにもジャニーさんの直感すごいエピソードありました。

東京での一発目のライブ(国際フォーラム)が全然盛り上がらなかったときのこと。

しかし、ジャニーさんがちょちょいとセットリストと衣装を変えただけで盛り上がった。

やっぱりかなりセンスのある人なんですね。おそるべし!

剛と光一「意見が合わないことはしょっちゅう」

仲のいい剛さんと光一さんですが、仕事に関して意見が合わないことはしょっちゅうあるのだとか。

剛「でも言い合いはしない。言い合いするカロリーがめんどくさい」

こんなおじいちゃんみたいな剛さんですが、実は10代のころから言い合いはないそうです。

剛「折れたらいっかとか」

光一「周りのスタッフ的にもいい方向をみんなでやっていこうよみたいな感じになって収まる」

関ジャニは人数が多いので、昔は特に言い合いがあったそうです。

昔は錦戸くんが特に切れやすかったそう。NEWSとの掛け持ちでいっぱいいっぱいになっていたようですね。

長瀬智也コメント

「逃げ場のない二人の関係だったり、やり方の違う二人の人間がひとつになるって絶対大変。僕も5人だけど、バラエティ番組の楽しい空間の感じだけじゃない。仲良しこよしの関係だけじゃ正直厳しいし。

正直二人も大変なことあったと思う。そうゆう苦しさも一緒に背負ってやってきたんだなって思うと、すごく今二人言い顔してるなって思う。」

長瀬さんも詩を書いてるだけあって、選ぶ言葉がなんかいいですよね。胸に刺さるというか。

光一「同世代で14,5から知ってるから、TOKIOのこともチラッと聞いてたりするし、よく見てくれてるなって思う」




長瀬智也の天然エピソード、ドックグードを間違えて食べた!?

これにかぶせて、

剛「彼が間違えてドッグフード食べてる時期から知ってるからねぇ」

なんと昔合宿所で長瀬智也さんがお菓子の袋を開けてバリボリ食べていたところ、何かおかしいなと思って袋を見て

長瀬「これ、ドッグフードじゃーーーん!!!」

と驚愕して走り去ったことがあったそう。

気づかずにしばーらく食べていたというところが、長瀬さんらしいですよね(笑)

おもしろすぎ!!

その話を聞いて、関ジャニ大倉さんが

「その話と同じようなの最近あった!」

大倉さんが長瀬さんと一緒にそば屋に行ったときに、長瀬さんはずっと「薄いなぁ」って言いながらそばを食べていたのだとか。

すると、なんと長瀬さんは湯のみに入れてそばを食べていたそうです!!

しかも、それもしばらく気づかずに!!

もうどんだけ天然なんでしょうね。

Kinki Kidsの二人の愛と絆の強さがわかった関ジャムでしたが、最後全部持ってった長瀬智也さんは本当に愛すべき人間性ですね!

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