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「僕らは奇跡でできている」小ネタに注目すると面白い!エンドロールの名前の色が毎回違う!一輝(高橋一生)の授業を聞く生徒の変化!

「僕らは奇跡でできている」小ネタに注目すると面白い!エンドロールの名前の色が毎回違う!一輝(高橋一生)の授業を聞く生徒の変化!

「僕らは奇跡でできている」は細かいこだわりが詰まっていて、制作陣の遊び心がとってもセンスがいいなと思います!

1話1話に大きな事件が起こるわけではありませんが、すごく細かい変化などに注目してみるとまた面白いですよ!

こちらでは「僕らは奇跡でできている」のエンドロールの名前の色や、相河一輝(高橋一生)の授業を聞く生徒たちの変化などに注目していきます。

最初はエンドロールの名前の色がカラフルで可愛いな~くらいに思っていたけど、よく見たら全部動物で、

「動物行動学のドラマだから、動物なんだな~!凝ってるな~」

と思いましたが、まさかその色の変わっている部分の意味が毎回変わっていくなんて思いもしませんでした!

すごい遊び心!一輝の授業みたいにジワジワ面白い!そしてこのドラマも本当にジワジワとハマっていく!

それでは、1話から最終話までのエンドロールの色をまとめていきたいと思います。

「僕らは奇跡でできている」エンドロールの名前に色がついている!1話は【動物】

1話では「うさぎとカメ」の物語の解釈に、最後ガツンと頭を殴られたような衝撃を覚えました。

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一体どんなドラマなんだろう~?とまだまだ探りながら見ていたので、このラストシーンでこのドラマは面白いぞ!?と思わせた瞬間でしたね。

他にも一輝(高橋一生)の授業でシマウマの縞模様について生徒たちにそれぞれ発表させたり、パンダの話が面白かったり、動物についてためになるドラマなのかな?とそこも興味を引かれました。

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ということで、1話のエンドロールは

名前に動物が出てくる部分が色が変わっていました!

動物に関するドラマなので、これはとてもストレートですね。

蟻 馬 亀 高(鷹) 熊 タイトルバック 津留(ツル) 有(アリ) う(鵜) スタイリストなど

スタイリストのところに”リス”を見つけるところとか、すごく凝ってる!!

「僕らは奇跡でできている」エンドロールの名前に色がついている!2話は【植物】

2話のメインエピソードは生徒たちを連れてのフィールドワーク!

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みんなで森の中に入っていきましたね。

そこで気に紐を張って野生のシカを呼んだり、手作りのバードコールを鳴らしてみたり。

それから、野生のリスが人工的に作った道を渡れない、なんて話も出てきました。

ということで、2話のエンドロールの名前の色が変わっていたのは

植物や葉っぱなど

でした!

樹 柳 佐々(笹)木 菜 瓜 ショウビズクリエイションなど

また”クリ”がかなり無理やり!ドラマ同様、すごく細かな気付きがあって面白い!

「僕らは奇跡でできている」エンドロールの名前に色がついている!3話は【自然】

3話は虹一くんを動物園に連れていくというエピソード。

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虹一くんの「好きなこと」「やりたいこと」を思う存分やらせてあげたいと一輝(高橋一生)が願う。

母親に縛られているときよりも、一輝と一緒に好きなことを話しているときのほうがずっとキラキラしている虹一くん。

育美(榮倉奈々)は「やらなければならない」ことに忙殺されて、「やりたいこと」をできないでいつもイライラ。

動物もただ長生きするのが幸せではなく、その動物の本来持っている自然な姿で生きさせてあげると生き生きする。

ということで、3話のエンドロールに色がついていたのは

「自分らしく生き生きと生きる」ということ=これは「自然体」でいること→”自然”

でした!

 山 野 森 翠   はら(原)  の(野) 

川とか池とか水系は青で、山とか野原とかの草系は緑、光と一輝とかは黄色って色にもちゃんと意味がある!本当に回を増すごとにこだわりが細かくなっていって感心する!

「僕らは奇跡でできている」4話のエンドロールの名前に色がついている!【自然に人間の知恵との融合】

4話はこんにゃくの話でした!

こんにゃくはこんにゃく芋から作られているけど、そのままでは食べることができない。

だけど、が石灰を混ぜるという方法を偉大な発明して、こんにゃくという唯一無二の食べ物に変身!

これ、一輝がとっても感動して力説していましたねぇ~。

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ということから、4話のエンドロールで色がついていたのは

自然と人間の知恵との融合によって、人間にとって価値のあるものに変身したもの

でした!

田 岡 坂 宮 井など

「僕らは奇跡でできている」5話のエンドロールの名前に色がついている!【数】

5話では、山田さんが大河原さんから教えてもらったスーパーの39(サンキュー)セールから、一輝が虫歯がなぜ虫歯と呼ばれるのかという自分なりの答えをひらめく!というエピソードがありましたね。

虫歯の語呂合わせから、人間の歯の数、28にたどり着く公式は手品みたいにすごかった!!

それにちなんで、5話のエンドロールで色がついていたのは

数字

でした!

4話まではスタッフの名前から色が変わっていたけど、5話は役者さんの名前も色が変わっていました!

けっこう名前に数字が入っている人がいっぱいいた!

高橋生 榮倉奈々(7) トリンドル玲(0)奈 児嶋哉 西畑大吾(5) 川口和(わくと読むので、”く”(9)のとこが色変わってた)

そのまんま「数」っていうのも色ついてる!

麗(0) ク(9) サン(3)

「瑛都」で「エイト」→「8」とかよく見つけたな!とあっぱれ!

「僕らは奇跡でできている」6話のエンドロールの名前に色がついている!【体】

6話では、自分の中の「思い込み」がテーマになっていたり、最後に育美が内に秘めた本音を素直に口にしましたね。

そういったことからなのか、6話のエンドロールで色がついていたのは

体の一部

でした!

(腱)

 原(腹)

中村巴奈重(なかむらはな(鼻)え) 井(胃)

(背) 山下(舌) 

「僕らは奇跡でできている」7話のエンドロールの名前に色がついている!

今週はちょっとわかりにくかったですね?

7話は虹一くんのお母さんの回でした。

虹一くんが勉強ができないのは、嫌いだからやらないのではなくて、目の病気で文字が読みづらいということが判明しましたね。

でも、虹一くんは絵を描くのは大好きで、虹一くんにしか見えないとってもきれいな色の世界が見えています。

それにちなんで

7話のエンドロールで色が変わっていたのは

のようです。

ちゃんと色がその色になっていますよ。(ちょっと画像わかりにくいですが)

空(空色)、若菜(若菜色っていう?これだけちょっとよくわかりませんでした)

櫻(桜色)、希(”き”いろ)

主(朱”しゅ”色)

木(”き”いろ)翠(緑)、樹(”き”いろ)、柳(柳色→やや白味がかった黄緑色のこと)

ひ(これ、ちょっとわかりません!)、相(藍”あい”色)

その他にも

奈々(七色) クリ(栗色) 紀(きいろ)

などがありました!

「僕らは奇跡でできている」8話のエンドロールの名前に色がついている!

8話では、山田さんが一輝の発達障害を個性と受け入れられなくて思い悩んで一輝を捨てて家を出た、というかなりヘビーな過去が語られました。

その時の「明日帰ろう、明日帰ろう」と思いながらも帰れなくなったという普通だったら聞いていて悲しくなってしまうようなところで、

「その話を聞いてちょっと嬉しかった。僕の先送りは山田さんに似たっていうことだから」

と笑って許してしまう一輝の大らかさ。

お母さんがいなくなったことでタコが食べられなくなるほどにショックを受けていた一輝ですから、山田さんが戻れなくなったきっかけを作ったおじいちゃんの2万円についてあれこれ考えたり、「どうして11年後に帰ってきたんだろう(11年も戻ってきてくれなかったんだろう)?」という疑問を持ちましたが、それに対しておじいちゃんが

「一輝のところに戻ってくるための時間が11年だった。ただそれだけのことだ」

全ての事実をそのまま受け入れる心の大きさが光った回でした。

この心の広さ、大きさなどにちなんで、

8話のエンドロールで色が変わっていたのは

大きさや広さ

でした!

しかもちゃんと色分けが3種類あって、

高い、大きい、広い、明るい、深い、上、太い、長い

などの肯定的な意味の漢字。

小さい、下、内、安い、細い

などの消極的な意味の漢字。

中間的な漢字。

の3種類に分けられていました!

「僕らは奇跡でできている」9話のエンドロールの名前に色がついている!

9話では、樫野木先生(要潤)が、自由に好きなことだけをやって人気も人徳の得てている一輝(高橋一生)への嫉妬心が爆発して、「消えてほしい」と暴言を吐いてしまうと言う悲しい終わり方でした。

一輝のように「自分のやりたいこと好きなことを仕事にするという生き方」に学生たちが憧れている。

だけど樫野木先生は、自分のやりたいフィールドワークを家族のために諦めて、地位や名声を得ることに努力する人生を選んだ。

もちろん樫野木先生はその生き方が正しいと考えているからそうしているわけで、「一輝のような生き方が正しいと学生たちに勘違いさせてしまうのはいけないことだ」と主張。

こんなことから、9話のテーマは「どのように生きるか」だったと思います。

9話のエンドロールで色がついていたのは

方向や場所(特に宇宙→最終回への予言)

だったと思います。

7話くらい(虹一くんからの一輝の過去)あたりからの主題歌「予感」の歌詞とドラマの内容のリンクがすごすぎるんですよ!!

どうあったって自分は自分で

どうやったって誰かにはなれない

ならば嫌うより好きでいたい 思うまま思っていたい

会いに行こうよ 会いたい自分に

予感のする方へ  心が夢中になる方へ

正解なんてあってないようなものさ 人生は自由

会いたい自分がいる方へ

人の目なんてあってないようなものさ 感性は自由

ココがポイント!
「会いたい自分がいる方」=「自分が自分を好きでいられる場所」なら、どんな場所でも、どんな方向にでも、北でも南でも海でも宇宙だって、自分の行きたい方向に進めばいいんだよ、というメッセージなのではないかなと思います!

北、南→方向

コスモ、天、太陽、宇(宇宙)、星、月、木(木星)、金(金星)、琉聖(流星)

行きたい方向は宇宙くらいにでっかい意味で自由だってこと!

宇宙系の言葉がとても多いので、「金」は金星の意味かもしれませんが、「お金のために生きる」という生き方も立派な選択だと思います。

このドラマの中では、

  • 一輝のように「自由に人の目を気にせずに自分の好きなことを貫くという人生」→素晴らしい
  • 樫野木先生のように「人からの評価を得たい、地位や名声が欲しい」という生き方→面白くない

と描かれています。

でも実際には、そうやって地位や名声のために一生懸命に努力してそれを手に入れるという生き方も、立派な生き方だと思うんです。

だってそうやって生きれる人だって、樫野木先生の言うように「ほんの一握り」「子供が憧れる大人」じゃないですか。

「僕らは奇跡でできている」10話最終回のエンドロールの名前に色がついている!

ついに終わっちゃいましたね~。

今まで毎回、「今週は何に色がついてるんだろう!?」ってワクワクさせてくれたエンドロール。

最終回なので、何か特別な色付けなんだろうなぁ~と期待が高まり、ここまで盛り上がっちゃうと制作者側もハードル上がりすぎて大変だろうなぁ…なんてちょっと心配したり…。

でも、そのきたいを超えてきました…!!

そして、すぐに意味が分かった!

「そうゆうことかぁ~っ!!」って思わず叫んじゃった!

一輝が

「僕はいつだって皆さんと繋がってます。皆さんが僕の中にいるってことです。つまり僕は皆さんでできているってことです。今まで出会った人、モノ、自然、景色、生き物、全部でできています

と言っていたし、

鮫島教授が一輝を大学に呼んだ理由を

いろんな人と出会って、僕の中の光が大きくなっていきました。嫌なことも辛いことも消そうとしないで全部光で包んだら、僕の光は無限大になります。つまり僕の光の中に宇宙も入るってことです。だから僕は宇宙に行くんです。僕がそうなるためにここに呼んだんですね」

と言っていました。

だから、10話最終回でエンドロールに色がついていたのは

全部!しかも色がいろんな色に変化していく!
でした!!

どんどん色が変化しているし、しかもどんどん色が濃くハッキリとなっていく!

ココがポイント!

一輝が出会った人やものや自然、すべてのものに影響を受けて一輝はできているし、一輝自身が変わっていった。

しかも、どんどん一輝の中の光(人との関わり)は大きくなって、濃くなっていった!

という意味でした!

きれいにタイトル回収しているし、なんかすっごく感動~~~っ!!めっちゃ鳥肌~~っ!!

食卓に変化?一輝と山田さんの関係が本当の親子になっている!

8話では、山田さんがなぜ一輝を捨てて家を出たのかという理由が明かされ、それに対し一輝は山田さんのことを広い心で受け入れましたね。「許す」とかじゃなくて、「今ここにいてくれるんだからそれでいい」というような物事をありのまま受け入れる一輝らしい反応だったなぁと思います。

8話で一輝と山田さんの親子関係は完結したのですが、ギクシャクした様子もなくなり、今まで通り。

しかし、今まで通りじゃないところがあったのに気づきましたか!?

細かいところに一輝と山田さんの関係性がほんのちょっと変わったことが描かれていましたよ!

それは山田さんの作る料理、食卓の様子です!

今までは必ず個々のお皿によそっていました。(ピリ辛きゅうりなどの副菜は、一つのお皿から二人で取るスタイルです)

しかし9話の食事シーンでは大皿に唐揚げがどーん!

確かに大皿で一つの料理をつつき合うというのは「本当の家族」という感じですよね。

大皿スタイルへの移行として、8話で一輝が「タコ」に対する悪いイメージを払拭し「タコは大好きの象徴だった」と気付いたシーン。

「タコが食べたい」とおねだりして、山田さんにタコ料理をいっぱい作ってもらいました。

どれもおいしそうですね。

  • 画面の奥側にあるのが、一輝と和解する前に山田さんが作っておいた料理。→個別のお皿。
  • 画面手前が一輝に許された後に山田さんが作ったタコ料理。→全部大皿です。

このシーンによって、二人は本当の親子になれたという切り替えのシーンだったのだと思います!

こんな細かいところにまで制作人の強いこだわりが詰まっているのです。よ~く見てみると、いろんな発見があって面白いですよ!

「僕らは奇跡でできている」1話から回が進むごとの生徒たちの変化に注目!

また1話では一輝(高橋一生)の授業に全く興味を示していなかった生徒たちが、だんだんと興味を持ち始めているのがわかって、なんか嬉しくなります!

1話では、青山琴音(矢作穂香)はスマホでファッションサイトばかり見ていて、他の生徒たちもしゃべったり自分のパソコンに没頭していたり…。

でも一輝のシマウマの授業をやった後では、生徒たちが要潤の授業に退屈しており、

新庄くん(西畑大吾)が

「つまんねぇ。っていうか苦痛…」

とかなり退屈そう。

あの真面目な桜ちゃん(北香那)までこっくりしてしまう。

生徒たちが知らない間に一輝の授業の虜になる前兆。

2話ではまだまだ主要グループ4人のうちでは、桜ちゃんしかちゃんと聞いていないが、後ろの学生がちょっとだけ前を向いている人がチラホラ…。

ちょっとだけ変化が見えた。

3話。フィールドワーク後。

めっちゃ真面目に聞いてる!ノートも取ってる!

前の二人とかすごい興味津々で「ふんふん!」って聞いてる。

4話。

一輝に恋に落ちちゃった琴音はもう目がハートになってる。

3話ですでに真面目に聞いていた前列の二人は、4話では笑顔も出てる!話が面白い!っていう表情してる。

一輝が話しながら後ろに移動すれば、一輝を振り返って話を聞く生徒も。

この後ろの学生も一輝の話に笑顔がこぼれる。

学生さんたち、めっちゃ細かい演技で回ごとに微妙な変化をつけてきていてすごい!

5話。

なんと一輝の授業を取ってない生徒までもが授業を聞きに来た!

学生たちの間で一輝の授業が「面白い」と噂になっているそうです!

めっちゃみんな真剣に聞いてる。

授業取ってないこの二人の女子学生も、最前列取ってる。

もう誰も後ろ向いてしゃべったり、スマホいじったりしてません!

授業終了の鐘が鳴っても自分の言いたいところまで授業を続けようとする一輝に、以前はうんざりしていた学生たち。さっさと教室出てっちゃってましたよね。

しかし、チャイムを聞いて慌てて早口で喋り続ける一輝に「もっと話を聞きたい」という顔で誰も席を立たなかった!みんなめっちゃ興味津々で一輝のこと見てる!

「へ~~!」ってみんなうなずきながら聞いてる。

それどころか、授業が終わってから一輝がリスの橋について説明をし、「興味のある人、一緒にやりませんか?」と生徒に募ったところ、ほとんどの生徒が「やります!」と即答した。

新庄くんは手をあげていなかったので、まだもうちょっと心を開いてないのかな?

6話。

どんどん一輝の授業を受ける学生の数が増えているらしいし、(事務長が言ってた)

みんなめっちゃ乗り出して聞いてる!

特に今回の変化は新庄くん!

この前はリスの橋手伝ってって言われた時も、微妙な感じで手を挙げていなかったけど、今回の授業はかなり興味津々に聞いてるし、

思わず、こんな表情で笑っちゃってる。すごい一輝の授業好きじゃん~~!

さらにさらに!

学生四人で将来のことを話していた時には

新庄くん「相河にこんにゃく屋を継がない方がいいって言われた。俺が本当にやりたいって思ってねーからじゃないの?(←ちゃんとその意味を分かってた!)

やりたいこと俺もわかんないけど、相河みたいになりてー。楽しそうじゃん?」

とまで言っていました。

ちなみに青山さんは、「相河と結婚する」と言っています(笑)

新庄くんは動物園でバイトしているし、本当は動物がすごく好きなんじゃないかな?

だから一輝のやっていることにもすごく興味があるし、そんなふうに生きていく人生があるっていうのが羨ましいんだと思う。

そういう意味での「相河になりたい」なんでしょうね。

ちゃちゃ

最終回では新庄くんがちゃんと自分の好きなもの動物に関わる仕事を見つけられるんじゃないかな?

あの動物園に就職したりして…。

7話。

一輝が授業中に問いかければ、普通に生徒が答える!小学生のように無邪気に!

そしてついに新庄くんまでもが普通に答えちゃってた!

缶の中身

一輝がいつもリュックに入れて持ち歩いていた缶。

5話では森で転んで上着が汚れてしまった育美に、自分の使い古しの歯ブラシを貸してあげて、汚れ取りに使っていました!

なぜ使い古しの歯ブラシの入った缶をいつも持ち歩いていたんだ!?

他にも鉛筆、紐、ガチャのカプセル?

子供の頃の宝箱って感じだけど、なぜいつもリュックに入れて持ち歩いているのでしょうか?

9話では、針金を取り出し、ビニール袋をかけて即席虫取り網を作っていました!

「僕らは奇跡でできている」見逃し配信動画はFODで見られます

「僕キセ」はカンテレの制作なので、FODでも月額料金以外に1話ごとに料金がかかります(1話300ポイント。最大1月に1300ポイントもらえるので、4話分は実質無料で見られるということです)

FODで「僕らは奇跡でできている」を見る

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