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なぜ一輝(高橋一生)は新庄くん(西畑大吾)に「こんにゃくを作らない」と言ったのか?「僕らは奇跡でできている」4話あらすじパパっとネタバレ、考察感想、一輝の名言名セリフも!

「僕キセ」4話は新庄くん(西畑大吾)の回でした!

生まれて初めて1時間みっちりこんにゃくについて考えた!(笑)

でも最後に「僕が新庄さんならこんにゃく作りません」は深かったと思う!

こんにゃくと人間関係の比喩もとっても深く、名言も飛び出したので、一輝の名セリフについてもまとまます。

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こんにゃくについての豆知識はこちらの記事に書いています。↓

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「僕らは奇跡でできている」4話のあらすじが10秒でわかるパパっとネタバレ!

  1. 新庄くん(西畑大吾)がこんにゃくゼリーを食べない理由が判明!
  2. どうして一輝は新庄くんに「こんにゃくを作らない」と言ったのか?
  3. 育美(榮倉奈々)の彼氏は浮気してるのか、育美が大事なのか、どっちやねん!?

①新庄くん(西畑大吾)がこんにゃくゼリーを食べない理由が判明!

いつもメガネの女の子・尾崎桜(北香那)がみんなにこんにゃくゼリーを配っていても、絶対に食べようとしなかった新庄くん(西畑大吾)。

実は、新庄くんのお家は群馬でこんにゃく店を営んでいた。しかもこんにゃく芋から作る本格派のこんにゃく農家!

「田舎でこんにゃく屋なんてダサい」と父親の仕事を胸張ってみんなに言うことができなかった。そんな思いからこんにゃくを食べないと決めていた新庄くんだったのです。

だけどこんにゃくの不思議に心を射抜かれた一輝(高橋一生)が、こんにゃくの歴史について 知り、感動し、絶賛し、「新庄くんのお父さんもすごい!」「こんにゃくもすごい!」と褒めまくり、新庄くんの心のモヤモヤも少し晴れたようでした。

実はこんにゃくに愛があった様子だし、別にこんにゃくが嫌いというわけではなかったんですね。

②どうして一輝は新庄くんに「こんにゃくを作らない」と言ったのか?

改めて父親の働く姿をしっかりと見つめることができた新庄くん。

大学で一輝に会った時に、

「こんにゃくを作ったほうがいいのかな?」

と尋ねる。

一輝は

「僕が新庄くんなら…こんにゃくは作りません!」

と答えた。

あれだけこんにゃくの偉大さについて力説してたのにー!?とずっこけた…(笑)

でもあとからよく考えてみたら、この答えも結構深かったんじゃないかと思う。

「こんにゃく作ったほうがいいのかな?」という新庄くんに、

「どうしてそう思うんですか?」

と興味津々に聞いた一輝。

それに対して新庄くんは

「先生がこんにゃくすごいっていうし、親だって継げば喜ぶと思うし」

と答えました。

そもそも最初に

「新庄さんもこんにゃくを作るんですか?」

と聞いてきたのは一輝の方。

この時に新庄くんが

「僕も作りたいんです!」

と答えていれば、一輝の答えは「作る」になっていたのではないかと思います。

(このとき新庄くんは「作るわけないし…」と答えていた)

つまり、新庄くんが「作りたい」と思うなら、やったほうがいい。

「人にすごいと言われるから」とか「自分がやれば、親が喜ぶから」という理由ならやらないほうがいい。

ってことを言いたかったんだと思います。

追記

5話で育美が一輝に

「どうしてこんにゃく屋を継がないと言ったのか?」

とズバリ聞いていました。

一輝の答えは、

「こんにゃく屋を継ぐ理由の主語が新庄くんではなかったから

先生がこんにゃくをすごいと言ったから”、”親が喜ぶと思ったから”と言っていたから」

でした。

まさに考察通りでしたね!

新庄くんの実家にお泊りしたときのシーンで、琴音(矢作穂香)に

「先生はどうして大学の先生になったんですか?」と聞かれて

「最初は気が進まなかったけど、自分が面白いと思うことを話せばいいからと教授に言われてやってみようと思った

と一輝は答えていました。

一輝が今の職業を選んだのも、「好きなことをできるから」という理由だったのです。

だから、新庄くんにもこんにゃくを作ることが「楽しい!好きだ!」と思えるならやったほうがいいし、そうじゃないなら無理して親を喜ばせるために自分がやりたくないことをやるべきじゃないって意味だったんじゃないかな。

「僕が新庄さんだったら…」

と言いかけた一輝の答えを待っているときの新庄くんの表情は、もし先生がこんにゃくを作ると言うなら実家を継ぐという決心決意が固まりそうなほど興味津々でした。

だけど人の言葉に流されて自分の方向性を決めるなんていけない。

その程度のこんにゃくへの想いなら作らない方がいい、というのが一輝の意見なのでしょう。

それを諭すわけでもなく、全く説教くさくなく、「自分だったらこうする」という一つの考えとして話すところが一輝らしいなと思います。

一輝は、きっと新庄くんがこんにゃくを作るにしても作らないにしても、それが新庄くん自身が考えて出した答えならば絶対に否定はしないのだと思います。

新庄くんは育美が父親の病院を継いで歯科医の院長になっていると知り、

「歯医者だったらなぁ…」

と呟いていました。

「親の仕事を継いだほうがいいのかな?」

という思いや

「親の仕事がみんなに自慢できる仕事だったら、俺だって迷わず継ぐのにな」

という思いが彼の中にはあるようですね。

3話では育美が「やらなきゃいけない」ことに忙殺されていて、「やりたいこと」をできていない自分に気付きましたが、

新庄くんも「やったほうがいいこと」じゃなくて、「自分がやりたいと思えること」を見つけられるといいですね!

ちなみに、将来の進路のことについてみんなが話していたとき、

恋をしている青山琴音(矢作穂香)は「結婚したい!」

尾崎桜(北香那)は「地元に静岡に帰ることになってる」

と語っていました。

須田(広田亮平)は何も言ってませんでしたが、実家が東京らしいので卒業しても親元から適当なとこに就職できそうですね。

③育美(榮倉奈々)の彼氏が浮気?

1話で育美の社会的ステータスに自分を比べて卑屈になっている彼氏とは、レストランの後の「俺を下に見ている」発言で破局したものと思っていましたが、2話でもまだ続いていてそこでもやっぱりギクシャクしていたのに、今回もまだ付き合っていた…!

今回は彼氏の方から歩み寄ってきてくれて、「ご飯がまだ」という育美にたこ焼きを買ってくれた。

しかし、彼氏がトイレに入っている間に彼氏の携帯に届いたメールを見てしまった!

「早く来て下さ~い!プンプン!」

これは絶対浮気じゃないか!?

プンプンって…。

メールを見た彼氏は、「仕事でトラブル。後輩がパニクってるから早く行かなくちゃ」と言って帰ってしまいましたが、会社の先輩に仕事でトラブってプンプンって入れますか?「♡」連発で?今の若い子ってそうなんですか?

まあ浮気じゃないにしても、どう見ても育美とは真逆のタイプ。

その後また彼氏が会いに来てくれたけど、メールの一件があってご機嫌ななめな育美。

「私よりもっと合う人(可愛げのある人)がいるんじゃないと?」

彼に言ってしまいます。彼は彼で

「自分のような頼りない男は育美には釣り合わない」

と言われたような気がして(また卑屈)

「そうだよな、俺じゃ駄目ってことだよな。育美は俺がいなくても大丈夫そうだし」(←これ女が一番言われたくない言葉!)

と言って、これで完全破局という展開になってしまいました。

そんなことを引きずっている時に、追い打ちをかけるようにトリンドル玲奈は「彼氏と喧嘩をした」という意味不明な理由で仕事を半休を取って、

「でも私が素直に気持ちを伝えたら、彼の方もちゃんと話してくれて~。だから大丈夫です!」

と全く悪びれる様子もない。

「仕事ナメてますか?」

とぶちギレしてしまう育美。

「私間違ってないですよね!?」

ともう一人の歯科助手に詰め寄る育美…。

間違ってないよ。間違ってないんだけどね…。

強く正しく生きてて素晴らしくて、だけどやっぱりどこかちょっと見ていて痛々しい気がするのはなぜだろう…?

この件に関しては完全にトリンドルが間違っているんだけど、女としては完全に育美よりもうまく世間を渡っていくんだろうなぁとか。

私はどっちかって言うと育美タイプなので、正論かざして「私間違ってないよね!?」ってヒステリックに怒っちゃうタイプだから。客観的に見てると、「あ~痛いな…」って思う…。

だけどそんなに簡単に人間性って変えれるものでもないし…。

でも、私は本人に「ナメてますか?」なんてズバっと言えないかもしれないから、その点は育美のほうが正確ハッキリしていて好きだな。

全然裏がなくて、育美の性格も嫌いじゃないんだけどなぁ。でも、男にはウケないですね。

育美は、この前載った雑誌の編集者の人と食事をしている時に、彼氏が育美のことを

「すごく頑張り屋さんで尊敬してるし応援してるんです」

と嬉しそうに自慢していたと聞かされる。

彼氏がそんなふうに思ってくれているなんて知ろうともせずに、辛く当たってしまった育美…。

彼氏の器の小さい部分ばかりがクローズアップされていたので、当然育美は彼氏に振られて、その後もしかして一輝といい感じになるのかな?という展開を予想していました。

でももしかしたら、育美と一輝は影響を受け合うものの恋愛には発展しないのかもしれません。(ラブストーリーではないので無理やり恋愛にこじつけて欲しくないです)

そして、一輝に影響を受けて育美が素直になれて、彼氏とうまく行くようになる!という今後の展開が描かれるのかも?なんて思いました。

育美(榮倉奈々)が、こんにゃくの話を聞いて「つくづく自分が嫌になる」と言った理由?

ラストシーンで一輝は育美にこんにゃくを渡し、こんにゃくが存在する意味についてかなり壮大な持論を力説しました。

それを聞いて育美は

「つくづく自分が嫌になります…」

と言ってこんにゃくを返して、泣きそうな顔で去っていってしまいました。

最初は

「私料理しないし、こんにゃくって味も素っ気もないし」

という理由で「いらない」と言っていた育美でしたが、一輝の力説を聞いた後では、何か違う意味を持ってこんにゃくを突き返したように思います。

一輝の考えを聞いていくうちに、何に気づいたのでしょうか?

これが全然分からなくて、一晩モヤモヤしていました。

それでは、育美が何かに気付いた時に、一輝がどんなことを語っていたのかをもう一度おさらいしてみます。

「こんにゃくって、普段気にしなければ全く気にならない存在じゃないですか?

でも、こんにゃくの歴史が意外と長いんです。

こんにゃくは育てるのがすごく大変なのに、やっと出来上がったこんにゃくはえぐみが強すぎて食べられない。どうしてそんなえぐみをもって生まれてきたのか?動物に食べられないようにするためです。まるでいつか人間が食べられる方法を発明することを知っていたかのように。そして本当に人間は食べられるようにしました。石灰を混ぜて、えぐみを取り除き、プルプルした唯一無二の食感のこんにゃくをこの世に誕生させたんです。このこんにゃくの見た目からは想像できないような、こんにゃく芋と人間の思いが詰まっています。」

この辺までは「また変なこと語り出したよこいつ…。はいはい、いつ話終わるんだろう…」て感じで聞き流している。

しかし、この次のセリフの辺りからい組の表情が変わってきています。

「こんにゃくを味も素っ気もないものだと思って見ると、そうでしかないんです。でもその奥に隠れた見えないものをしっかり見れば、その素晴らしさを感じることができるんです。それは僕たちに見せるためにこんにゃくは存在してるんです!」

このドラマは一輝が解き明かす動物や自然のふしぎや知識などが、人間社会や人間の関係に比喩されて描かれています。

今回のこんにゃくは一体何の比喩なのか?

彼氏=こんにゃく!?

結局彼氏が言うように、育美は彼氏のことを下に見ている気持ちが少なからずあった。

  • 食べたいものがあれば高級レストランの食事代は自分で払える
  • 高級ネックレスも自分で買える
  • 結婚して男に養われなくても、自分自身の素晴らしい仕事を持っている

全部自分でできる→彼氏はいてもいなくても何も変わらない地味な存在=こんにゃく

こんにゃく=普段気にしなければ、全く気にならない存在→彼氏の存在が当たり前になっていた。感謝や思いやりの気持ちが欠けていた。

だけど失ってみたら彼氏の存在の大きさに気づいた。(こんにゃくは主役じゃないけど、おでんでもすき焼きでもなくなったら一大事!)

奥に隠れた見えないもの→彼氏が本当は自分のことを大切に思い尊敬もしてくれていて応援したいと思っていてくれた気持ち

って感じなのかな~と。

育美が、「そうか!今まで彼ってすごい地味な存在だと思ってたけど、こんにゃくみたいに実は偉大な存在だったのか!私が大切なことを見失っていただけだったんだ!」

と気付いたってことなんでしょうかね?

でもそれ、彼氏にそのまま言ったら彼氏間違いなく怒るぞ…?(笑)

こんにゃくがどれだけ偉大であっても「あなたはこんにゃくのような人」って言われたら、やっぱりなんか失礼…。

だって、どう見てもやっぱり育美はすき焼きの牛肉だもんね。しかも松坂牛とか米沢牛とか。

「僕らは奇跡でできている」4話の一輝(高橋一生)の名言名セリフ!

こんにゃくはなくしたときにこそ、その存在感を発揮する偉大な食べ物

新庄くん(西畑大吾)の実家で。

「こんにゃくだけを見ていると、その偉大さには気づかない。

でも、こんにゃくのいないおでんおでんとは言えないし、しらたきのいないすき焼きはすき焼きとは言えない。

存在をなくした時にこそ、その存在感を発揮する。本当に偉大な食べ物です」

そんなふうに言ってもらえたら、こんにゃく一筋でずっと頑張ってきた新庄くんのお父さんはさぞかし嬉しかろうねぇ…。

と思ったら、これだけこんにゃくについて力説した後に、すき焼きの「肉から行くんかーい!!」な自由な一輝(笑)

でも、これも一輝らしいなと思った。

たぶん一輝にとっては、こんにゃくを褒めたからと言ってこんにゃくだけを特別扱いするのではなくて、すき焼きの鍋にいる誰もが平等に偉大で、肉も当然好きだし、だけど肉ばっかりは嫌で、肉を食べた後にしらたきが食べたくなる。そうやって、誰が特別すごいとかじゃなくて、みんな全部必要な存在ってことなんだと思う。

自然は毎日違う

実家でこんにゃく屋ということをコンプレックスに感じていた新庄くん。

「毎日毎日、同じ事を何十年もやっている。だせぇ」

と。

確かに若い頃って”刺激”が最重要だし、田舎を嫌って東京に憧れるのもそのためですよね。

でも一輝はこんなふうに言ってくれます。

「同じじゃないです。その日の天気で石灰とこんにゃく芋の割合が変わります。気温や湿度、その日の水のpHによっても微妙に割合を変えているそうです。すごいです、お父さん」

照れながらもめちゃくちゃ嬉しそうな新庄くんでした。ほっこり~。

「すごく綺麗なものを天体が地球に見せてくれました」

一輝が群馬に行った本当の理由は、こんにゃくを調べる為ではなく、ぐんま天文台でオリオン座流星群を見に行くことが目的でした。

「すごく綺麗なものを天体が地球に見せてくれました」

「見せてくれました」という受動態の言い方が、すごく謙虚で一輝らしく、これを聞いていた鮫島教授(小林薫)もその言い方に対して感慨深い様子でした。

ここで一輝はこんにゃくの謎についてひらめきます。

人間が星を見るのではなく、星が人間にきれいなものを見せてくれた。

人間がこんにゃくを作って食べているのではなく、こんにゃくが人間に大切なことを気付かせてくれている。

という考えに至ったのですね。

人間主体じゃなくて、すべての自然や動物などの地球上の生物すべてが対等に存在していて、そこに自分たち人間も混ぜてもらっているって考え方が素敵ですよね。

「リスが道の渡り方を知らない、たまたま自分は知ってるから、教えてあげたい。

こんにゃくは人間に、大切なことを教えてくれた」

など。

育美が自分中心の考え方をしてしまうことと、大きく対比して描かれています。

育美だったら、

「リスのために私たち人間様の知恵を使って橋を作ってあげるわ。さぁ!感謝して渡りなさい!

イノシシも食べないようなえぐみを持ったこんにゃく芋を、私たち人間様の知恵を使って唯一食べれる状態に変えてあげる方法を発明してあげたわ。それ以外に何の価値のない芋をね!」

とか言いそうだもん…。

「僕らは奇跡でできている」5話は一輝(高橋一生)にも変化が表れた回!あらすじパパっとネタバレ、考察感想!

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